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瀬戸焼を知る

このカテゴリでは、瀬戸焼の歴史や種類、瀬戸焼をご覧いただける博物館、美術館、瀬戸焼を体験できる教室などの情報をご紹介いたします。

瀬戸焼の歴史

瀬戸焼は千年以上の歴史と伝統を有する日本を代表するやきものです。
このコーナーでは、瀬戸焼の歴史をご紹介します。

時代 内容
1.平安時代 瀬戸窯業の始まり
2.鎌倉時代 瓷器から山茶碗・古瀬戸へ
3.室町、安土・桃山時代 大窯の時代
4.江戸時代 磁器生産の開始
5.明治時代 瀬戸窯業の転換
6.大正、昭和時代 戦争と瀬戸窯業

瀬戸焼のいろいろ

伝統的工芸品として指定されている「赤津焼」や「瀬戸染付焼」、戦後の瀬戸窯業をけん引した「セト・ノベルティ」、瀬戸焼においての様々な装飾方法など、より深い瀬戸焼の世界をご紹介いたします。

瀬戸焼のいろいろページ詳細

伝統的工芸品

セト・ノベルティ

瀬戸焼の代表的な釉薬

さまざまな装飾方法

瀬戸焼の写真

博物館・美術館

瀬戸市内の博物館、美術館をご紹介

瀬戸市内の博物館、美術館をご紹介

陶都瀬戸にある博物館・美術館をご紹介します。

博物館・美術館ページ詳細

体験教室

体験教室の画像
※せと・まるっとミュージアムより
(外部リンク)

せともののまち瀬戸にはたくさんの陶芸・ガラス工芸の教室があります。
ろくろや絵付など、さまざまな体験プログラムが用意されています。
瀬戸にお出かけの際には、ぜひ体験してみてください。

体験教室ページ詳細

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